スポンサーリンク
スポンサーリンク

手のかからなかった赤ちゃん、やんちゃになる

0歳の頃はミルクやおむつなど必要な時しか泣かず、大らかでいつもニコニコしていたににちゃん。

ハイハイが上手になった1歳頃から急におてんば姫と化し、所構わず物をぐちゃぐちゃにする、壊す

そしてできるだけ高い所に登ろうとして、目が離せなくなった。

実家に住んでいた頃は、座布団などをせっせと自分で少しずつ移動させ踏み台にしてソファーによじ登るという、この年頃にしては賢いんじゃないかと思うようなことをしているのに、いざソファーに登りきった後はなぜか頭から床に落下しようとする頭の悪さ。

実家の母には、よくににちゃんを抱っこしながら「頭から落ちようとするのやめてね」と言い聞かせていた。

上の子達がおもちゃで遊んでいるとににちゃんが乱入しておもちゃを取り上げたり破壊するので、3歳や5歳児が1歳のににちゃんに泣かされている。

さすが5子目、たくましく育ってる

スポンサーリンク

シェアする

スポンサーリンク