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ファミリーサポートを利用することにした

お正月実家に帰省して、充実した日々を送っていたのも束の間

自宅に帰ってきたらやっぱり忙しすぎてどうにもキャパオーバーしているので、ブログの記事も頭が働かず全然書けないけど、こういう日々もあったんだよという記録は残していこうと思う。

今年から、ファミリーサポートを利用することにした。

それと共に私も少しずつお仕事再開していければいいなという気持ち。

実は数年前にもファミリーサポートを利用したことがあって、その時は3名の援助会員さんに依頼することなり、やりとりに手間暇かかりすぎてしまった。

今回はまだ本格的に仕事している訳ではないので、良い援助会員さん一人に出会えたらいいなと依頼してみた。

ファミリーサポートセンターに出向き説明を聞くと、ファミリーサポートの会員数は依頼会員(依頼する人)1000人以上に対し援助会員(援助する人)は300人程度。

じゃあ依頼しても援助会員さん見つからないんじゃないかと早速涙目の私に、「いや、見つかるので大丈夫ですよ」と言ってくれた。

「ただ、援助会員さんの自宅が遠くなることはあり、遠い方だとその分の料金が発生しちゃうので・・・」との事。

ファミリーサポートには新しく多子世帯の助成制度というものができたようで、我が家はその対象になるので料金面ではかなり助かり多少の値上がりは全然かまわない。

急いでいる訳ではないけどできたら早く利用したいと伝えた所、その翌日には援助しても良いという方を数名紹介してくれた。

センターの人の説明だけで援助会員さんの人物像がわかる訳でもなく選びようがないので、うちは誰でも良いと伝えると、一番家の近い「ちょっとご年配の方」という人に援助してもらうことに決まった。

ちょっとご年配の人なら、うちのお母さんと同じくらいの年だろうか?

育児のお手伝いに関しては常日頃、実家の母最強だと思っているので、同じような感じの人だといいな。

そう思いながら、早速援助会員さんに電話をして、援助が始まる前に顔合わせをしに行くことになった。

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